サロンとして捉えるコンビニ

ただ物を買うだけでは、コンビニを120%活用できているとは言えません。人間的な交流…つまり異性との接触の場としても、コンビニを使ってみましょう! スタッフはもちろん、よく見る利用客もまたターゲットです。

コンビニは、男女の交流が生まれる場でもあります。ついつい何かを買うことばかりを目的にしがちですが、見方を少し変えれば、コンビニは「よく人が集まる場所」です。男女交際のための1つのサロンとして捉えれば、よりコンビニに対する愛着も湧くでしょう。

スタッフとのロマンスを狙う

コンビニのアルバイトは、比較的単純な仕事のようです。そのため、進路の決まった高校生から女子大生までが、幅広くスタッフとして働いています。当然彼女たちは、恋に飢えている世代です。通い詰めて顔を覚えてもらえば、接触のチャンスもあるでしょう。

気になるスタッフがいれば、彼女の出勤する曜日・時間帯をよくリサーチして、ポイントを絞ってお店を利用しましょう。毎日清潔な服装で訪れて、レジでお釣りをもらうときには欠かさず「ありがとう」と言う…それだけで、かなり好印象を持ってもらえるはず。

後はタイミングを見て、連絡先を書いたメモ・名刺などを渡すだけです。「いつもお疲れさま」という労いの言葉を一言添えておけば、返信率も上がってくることでしょう。

毎日同じ時間に来るあの子

もちろん、スタッフだけではなく、客として利用している女の子もターゲットにしてください。毎日同じ時間にコンビニを利用する女の子がいれば、必ず相手もこちらの顔を覚えてくれています。食品コーナーでさりげなく隣に並ぶ…などすれば、確実に接触のチャンスを作れるはず。勇気を持って声を掛ければ、ムフフな展開が待ち受けているかも…!

チャンスは確実にものにすること

いくらコンビニが異性交流のきっかけにあふれた場所だとはいえ、1カ月にそう何度も具体的な接触のチャンスは巡ってきません。「この人と知り合えてよかった」「また会いたいな」と思ってもらうために、特にベッドにおける失敗は避けたいところ。コンドームはもちろん、ローションやバイアグラなどの品も、やはり手元に準備しておくべきです。
その際に決してインターネットでの個人輸入を利用するのではなく、医療機関で処方してもらうようにしてください。
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コンビニは必ずしも買い物のための場所ではなく、人間的な交流が生まれる可能性を秘めたサロンでもあります。タイプの子はいないかな…と常にアンテナを高く張って、チャンスを待ちましょう。

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